小さな幸せは忘れるためにあるのだよ
2009年09月07日 (月) | 編集 |
深いようで実は全く意味はありません<タイトル

昨日何かいいことあったのに
書こうと思って寝て忘れたあやっこです。
忘れるぐらいだから、本当にささやかな喜びだったのであろう…


そういやラブルートを読んで下さってるという書店のスタッフの方が
コスプリの1巻も入れて下さったという
噂を聞きました主に担当さんから
有難すぎて書店さんに足を向けて眠れない
どうしたら有難うの気持ちが伝わるんだろう!土下座?
よければ店までいって棚卸のお手伝いとか…ヘコヘコ

9時に起きたのに朝ごはん食べてたらなんか11時になってしまった
何故だ
タイムスリップか
仕事をします
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック