魍魎の匣
2008年01月03日 (木) | 編集 |
京極
パンフが文庫仕様でオサレ

本日、本当にキレてメガネと電気の便座と携帯の機種変を行ってまいりました
久々に視力検査したのでヤバイ遠くまで見える!
携帯も新品すぎて死にそう
というか散財しすぎて死にそう
メガネフレームも携帯も金金にしてやったら
友達に「お前のその糞ギャル趣味なんとかしろ」と褒められました照れるわー


というわけでその流れ?で前々から観たかった
魍魎の匣を観に行きました
友達を道連れに(付き合ってくれてありがとおー)
近所に思わぬ大きなシネマがあってビックリ!

久々に映画観れてよかった
京極シリーズの中でも特に匣は好きなので結構ワクワクして行きました
私的には結構満足でした
宮迫が…何かただの宮迫だったのでちょっとそこだけが残念だったかも
椎名桔平なんか、全然椎名桔平じゃなくて関くんだったのでビックリしました
主役三人(堤真一、阿部寛、椎名桔平)は流石と言うか。
声も通って惹きつけられました。

世界観もよかったです
冒頭のシーンとかノスタルジックな雰囲気がステキでした

ただ私は原作読んでるのでスムーズに追えましたが
読んでない方はどうなんだろうなぁ。


そんなわけで長い休暇でした
そろそろ仕事っす
やるっすやるっす
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